全国ツアーのチケット、応募すごいんだって!HKTライブが熱い!

HKTライブの評判が熱いようです。
ボイストレーニングも積極的に行うAKBGでは異端とも言える生歌重視の姿勢
研究生ライブも驚異の盛り上がり、アウェイとも言える「東京アイドルフェスティバル」
でも熱狂。莉乃ちゃんを始めメンバーの努力の積み重ねが着々と実っているようです。

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東京アイドルフェスティバル

多くのアイドルが参集するライブであり、当然HKTファンだけではない会場で
「HKTファン以外にも喜んでもらえる」ライブを実践。
昨年に続き2年連続の参加で会場を盛り上げました。

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【その評判は】


一方、研究生のライブも

夏祭りでHKT研究生がライブを敢行。ここでも、しっかり爪痕を残しました。

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●このHKTの研究生達は間違いなく指原の子だって呟いてる人いた
 研究生がさっしーばりに煽って盛り上がってるみたいだね。すごい!
●ツイに「指原チルドレン」という言葉がw
 研究生が莉乃ちゃんばりの煽り満載のライブをやってるようです
 場内大盛り上がりしながらも驚嘆の空気が流れてるとか
 「研究生がこれをやるのか」「指原チルドレン恐るべし」
●おかげで5部のレーンどこもガラガラ。
●HKT研究生のステージが始まって客席エリアがカオス!
●HKT研究生のフレッシュさと勢いえげつない
●会場の一体感が半端ないと周りの他店ヲタも感心しきり
●博多の研究生ミニライブ。まだあるけど恐らく今日1盛り上がった
●研究生ミニライブくっそ沸いた

莉乃ちゃんもキングオブコントで決勝進出したシソンヌをいじってる場合
じゃありませんね。どーん。

 こんな感じです。
「好いとっちゃ」のフレーズが印象的です。
 「ロックだよ人生は」なども含めて
「自分のものにしてしまうワザ」はHKTの十八番ですね。



今までお世話になりました。これからもお世話になります。

検索エンジンに下野由貴って名前を刷り込んで、下野と言えば、声優の下野紘さんじゃなくて、HKTの下野由貴って呼ばれる時代を作ってやるぜ!

という野望を胸に始めたこのブログ。

1年も経つと、Yahooで「下野由貴」で検索すると、このブログが6番目に表示されるようになりました(汗)。

そんなのは自己満足で、まだまだ、「下野」だけで検索すると、栃木県の下野市や、下野新聞や、下野紘さんに及ばない現状だったりもして、本当の目的は達成できていません。

ぜってえ叶えてやる

そこで!このブログを踏み台に、次のステージへ。

8月1日を目標に、新サイトが公開できそうな目処もたってきたので、本日を以って、このブログの更新を停止いたします。

とは言え、下野さんについて雑多に語りたい気持ちも捨てきれないので、このブログをよりテキストサイトとして最適化したものをpostach.ioを使って開始しました。

NO SHIMONO,NO LIFE?

もし、よろしければ、引き続き、お付き合いいただけましたら幸いです。

今まで、大変お世話になりました。

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【誰も知りたくねーよ】俺の近況報告(震え声)

  • このブログやめるやめる詐欺の件ですが。
  • やっとここにきて作業がいい感じに進んでます。
  • やめて何すんの?
  • ヒント:http://oogiri.shimono.tv/(試作品)
  • 俺が下野さんに何を思ってるのかなんてどうでもいいって話ですよ。やめやめ。
  • ていう話の流れでどういうわけかやめないでほしいとかいう非常に物好きな反応がチラホラ。
  • ゆれーるおもーい からーだじゅうかんじーて(ZARD)
  • そんなことで悩んでるっていう中身の無い近況報告もアレですな。
  • 最近の下野さんの何が好きって、モバメあたりでよく感じる元気なテンション。
  • 間違いなく、親しみやすくなった気がするし、いまさらだけど、下野さんも変わったなあって思うんです。
  • もちろんいい意味で。
  • ただ、まあ、親しみやすくなったからって、礼儀ってあるじゃないですか。親しき仲にも礼儀あり。
  • 俺は、握手会にいって、下野さんに「緊張しない」とかよう言わんわ、マジで。
  • もちろん、言った人は、褒めてるつもりだったんだろうけどね。
  • まあ、でもさ。
  • 握手会の前日とか、公演の前日とか、めちゃくちゃ緊張して、一睡もできないような人がここにいたり。
  • こんな単推しがいるのも、忘れないでほしーなー。
  • ていうか、忘れる忘れないで言えば。
  • もう、最後に握手してから4ヶ月。「現場干してでも選挙に~」ってホント馬鹿だったなーって思う。
  • そんな僕のアタマの中に流れるのは、ユニコーンの「すばらしい日々」。
  • 「たまにあっても話題がない」(それな!)
  • 「とにかく時間が足りない」(月250時間労働!)
  • 「君は僕を忘れるから」(やったね新規に逆戻り!)
  • そのころにはすぐに君に会いにいける
  • …らしいので。
  • 6/1の振替はよ。「前しか」なんて選挙のために1枚も買ってねえっつーの。
  • はぁ。
  • ちなみに海中は行けません。
  • なぜなら(いろいろ紆余曲折はあったのですが)
  • MacBook Pro買っちゃった♥
  • あと、みなさん、まさか忘れてないと思いますが。
  • 7/13は俺の誕生日なんだからね!
  • はあ。下野さんの使用済み靴下が欲しい。

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シアターの女神公演(6/21 17:00~) 参戦レポ その④(まとめ)

今回、見てきたシアターの女神公演。家に帰ってから、思ったことをいくらか述べて〆たいと思います。

まず、DMMを見始めて数分後、またまた個人的なことで申し訳ない。Overtureの途中。事件はここからはじまってたんですね。

utiwaうちわ晒し(笑)

そう、このブログで、光るうちわ、2本つくって、最初に作ったうちわ(通称初号機)は、今、福岡に住んでるゆうたん推しのような下野推しの方が持っているんですが、その初号機のほうは、今年の下野さんの生誕祭でバッチリ抜かれていて、この2本めの弐号機たんは、東京なんだか埼玉なんだかよくわからない街のありふれたアパートのプリンターの上でじっとお留守番してました。持ち主がアホだから、「選挙のために現場は行かない」とか言い出したがばかりに。

だから、なんかね、弐号機には申し訳ない気持ちばかりあったんだけど、これで初号機と同じ土俵に乗ったかな(笑)。これで心置きなく参号機の建造に取り掛かれる!

まあ、うちわの件もそうだし、自己紹介MCの件もそうだし、何より、質問コーナーの件もそうだけど、今回は、いろんなことがありすぎた公演だったなあと改めて思います。はしゃぎすぎ(笑)。

それはさておき。

公演の感想は、これまで書いた通りで、噂以上に、KIVのシアターの女神公演は盛り上がるなあ、と。その理由は、いろんな人がすでに書いてると思うけど、KIVメンバーの仲の良さに起因している部分もあるんだろうし、(チームHの面々がそうじゃないというわけではなく)KIVメンバーは、楽しむことが得意なメンバーがすごく集まってると思うんですよね。楽しそうにしているところには、やっぱり人は集まってくるし、一緒に盛り上がりたくなる。そのアウトプットとして、土曜日からはじまったホワイトボードの企画や、月曜日からはじまった後影アナとかそういうアイデアもどんどん生まれてくるんだと思います。

最初の感想にも書いたけど、組織力が高いからこそ、個々がのびのびと楽しそうにアイドルとしての表現ができるのが今のチームKIVなんだと俺は感じました。

そして、俺の大好きな下野さんは、というと…。まあ、俺にとっては、揺らぐことのない、シアターの女神だと本気で思うんだけど、それはともかくとして。

公演の感想とはまた違うのかも知れないけど、そういえば、ちょっと前に、こんな記事がありました。

続・AKB48グループから「バラエティ対応能力」で16人選んでみた

ここに下野さんの名前が上がっていること自体、驚きなんですが(ぉぃ)、俺は、この記事を読んで、すごく複雑な思いをしたのを覚えています。

> このように多くのエピソードを持つ下野は、これからの注目ではないかと思う。

もちろん、注目していただけるのは嬉しい、嬉しいんですけど、「多くのエピソードを持つ」???むしろ、エピソードが少ないのが下野さんというイメージだった俺には、なかなか衝撃的な記事で、おいそれと、ブログで紹介する気にはなれないで、ここまで放置していました。

でも、この記事、よーく読んでみると、別に、俺の考えも間違いではなさそうなんです。

  • 村重杏奈に対する突っ込みは、どのメンバーより的確
  •  「後ろ姿が朝長(美桜)ちゃんに似ている」
  • 下野の鉄板ネタとし〝父親ネタ〟は外せない。

そう、下野さんって、下野さん自身のエピソードってそんなないと思うんです。ただ、他人との関係の中ではいろんなエピソードが生まれてくるわけで、長崎のコンサートでコケた事件も、そこに尾崎さんが絡んできた。あと下野さんがちょいちょいネタにする学校の友達ネタもそう。

他人とのエピソードなら確かに多い。

要するに、本人はキャッチフレーズやめちゃいましたけど、「みんなに甘いしなもん」なんだと思うんです。

そんな下野さんの居場所として、特に、KIVは天国なんだと思う。いつも楽しそうだし、まだ高校1年生の下野さんを形容するには相応しくない言葉だとは思うけど、若返ってる気がするんですよね。

そう、俺は選挙期間中、こんなことでイライラしたことがあります。

「選挙で変わりたい変わりたいって言ってるけど何が変わったのかつたわんねーよ」
「ランクインしたら変わるのは当たり前なんだから、ランクインするために変わるべきなんじゃねーの」

今思うと、俺の目は節穴だったのかも知れない。主に、HKT48Mailなんかはまさにそれだけど、メール以外のぐぐたすや公演のMCでも、下野さんが、無邪気な姿を見せてくれるようになったなーって思う。なんか、大げさに言えば、ちょっと前より、親しみやすくなった。

もしかしたら勘違いかもしれないその変化を引き出しているのは間違いなく。

チームKIVというチームなんですよね、きっと。

そして、3ヶ月も公演を見に来てなかった俺は、下野さん以外のメンバーにも変化が起きてることになんとなく気づきました。特にそれを強く感じたのが、一番最初のレポに書いた面々。らぶたん、あおいたん、いーちゃん、あすか、らいら、まいこむ。あと、初回では書き忘れたけどゆうたんとしのちゃん。

みんな数カ月前にみたときと印象がガラっと違って見えました…が、下野さんですらまともに評論できない俺が、他のメンバーについて言及するのはやめておきます(笑)。

たぶん、シアターの女神公演を見ると、チームKIVの奥行きの深さに圧倒されると思います。

MCの面白さとか仲の良さだけじゃないですからね!!
歌って踊れるパフォーマーだっていっぱいいるし!!

ちょっと、シアターの女神公演そのものの感想というよりは、ナマで見たチームKIVに対して抱いた感想を述べたところで、今回のレポは終了。

以下、ちょっとしたこぼれ話。

  • 下野さん考案の「たぶんアジアン風丼」(仲間内では面倒なので下野丼)食べてきました。
  • 友達4人で行ったんですけど、俺が注文したところで完売(笑)。
    他の3人は下野丼を食えなかったというwww
  • さて、そんな下野丼の感想。
  • なんか、甘いんだか、辛いんだか、よくわかんない味だなあというのが最初の感想で。
  • 思うわけですよ。ああ、この味、下野さんそのものだ、って(笑)。なんかね、胸がキュンキュンしました。
  • ていうか、ぶっちゃけ、夜の質問コーナーで俺が聞いたあの質問。
  • めんたい重より、こっちを答えて欲しかった…。正直、それを意図した質問だったのに!!
  • さて、ところ変わって、帰りの飛行機。今回は珍しく日帰り。
  • 飛行機の中。隣の席のお姉さんがちょっと綺麗だったので、俺、ムダに優しさアピールしたんすよ。
  • トランクケースが重くて棚にあげられないのを見て、「失礼」なんて声かけてひょいと持ち上げてみたり。
  • 別に下心なんてないんだけどさ。
  • で、眠くなったから飛行機で寝てたわけですよ。
  • そして、自分の寝言で目が覚める最悪のパターン。
  • それも、「しなもん、ごめん、ごめんね!」とかいう大絶叫。
  • 隣のお姉さん、ドン引き。
  • 羽田に着いて、また、お姉さん、トランクケース下ろすの大変だろうなって思ったので、「よろしければさげましょうか?」って聞いたら
  • 「結構です!」って断られた。絶対寝言のせいだ、ちくしょう。

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シアターの女神公演(6/21 17:00~) 参戦レポ その③(惚気話)

今回、シアターの女神公演を観に行くまでで、直近で見た公演は、2月28日のパジャマドライブ公演だった。

あれから約3ヶ月半の月日が過ぎている間に、俺は、1つだけ大事なものを失った。

そう、下野さんの自己紹介でキャッチフレーズがなくなった。別に、キャッチフレーズがなくなったことをどうこう言う理由も権利もないから、キャッチフレーズがなくなったこと自体を落ち込んでいるわけではない。

キャッチフレーズの前の掛け合いがなくなったことのほうが俺には痛かった。

下野「知ってる方は一緒に言ってください、お願いします」
客「はーい!」

バカだと思われるだろうが、俺は、今まで、何度か見てきた公演で、この「はーい!」を食い気味に全力で叫ぶ瞬間が好きだった。

俺は、彼女のために何ができるヲタクじゃない。

ファンレターやプレゼントをマメに送るわけでもない。公演に足繁く通うわけでもない。コンサートの出席率の悪さは異常。握手券も買うだけ買って使えずじまいになっていることも多いし、行ったところで、彼女を元気づけるような言葉のひとつもかけられずに、しょうもない雑談ばかりする。

そして、選挙なんて最たるものだ。中途半端な票数を積み上げることしかできない。

でも、「知ってる方は一緒に言ってください」というお願いに「はーい!」と全力で叫ぶことだけはできる。大げさかも知れないけど、俺が、唯一、確実に、彼女にできるお礼はそれしかないのだ。

そして、21日のシアターの女神公演で、下野さんの自己紹介。

我ながらクソだけど、間違えて昔の自己紹介しねえかなと念を送る(笑)。

でも、何事も無く、普通の自己紹介だ。

うん、覚悟してたとは言え、やっぱり、寂しい。「しなもんこと下野由貴です」のあとに「しなもーん!」と叫んでみたものの叫び足りない。

足りないなら叫べばいいんじゃね?躊躇する気持ちもあったけど、もう、勝手に叫んでた。

「ゆきちゃんかわいい!!」

気恥ずかしさが心をよぎるけど、叫びたくて叫んだんだ、何も悪いことなんかしてない。そう自分に言い聞かせようと思ったら。

下野「ありがとう!!」

…意外だった。いつも、握手会で「かわいい」なんて言ってもそっけない反応しかしないのに、すごく力強い「ありがとう」が返ってきた。すごく嬉しかった。

質問を読まれたことに比べたら、地味なことなのかも知れない。そして、公演ではよくあるヒトコマなのかも知れない。

でも、素直な気持ちを伝えて、受け入れてもらえたことが俺にはすごく嬉しかった。ここ数ヶ月飢えてた感覚が蘇ってくる。

最近の俺は、素直な気持ちは、オブラートに包み続けた。ブログでもLINEでもTwitterでも、ひねくれた発言しかして来なかった。

でも、劇場に来たら、俺はめちゃくちゃ素直なしなもん単推しだった。ひたすら彼女の姿を目で追い、彼女の名前を叫んでいた。それはとても気持ちのいいことで、他の何をしたって味わえない、下手な言葉で形容できない幸せな気分を味わい尽くす。

そんなことがあったもんだから、オネストマンで感極まって泣くという(笑)。

幸せなんていうのは、そんなありふれた日常なのかも知れない。

好きで好きで仕方ない推しメンが俺にはいる。

その喜びを素直に吐き出せるのは、やっぱり、劇場なんだと思う。握手だとちょっと違う気がする。

そう、俺にとってのシアターの女神はやっぱり下野さん。

そんなことを再認識したという、単なる惚気話。

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シアターの女神公演(6/21 17:00~) 参戦レポ その②(例の事件)

あの、今更なんですけど、わたくし、「しものかみ」と申します。

漢字で書く場合、「下野神」ではありません。下野さんのことは女神だと思っているけど違います。

ただしくは、「下野守」…別に、推しメンを守りたいとかそんな青臭いことを言うわけでもなく、戦国武将なんかがよく官職を自称してたわけなんですが、例えば、羽柴秀吉なら、羽柴「筑前守」秀吉じゃないですか。明智光秀なら、明智「日向守」光秀だし、俺が敬愛してやまない浅井長政は浅井「備前守」長政。

当然、「下野守(しもつけのかみ)」を自称した武将もいっぱいいます。例えば、今年の大河ドラマ「軍師官兵衛」の主人公、黒田官兵衛のおじいさん、黒田重隆は下野守を自称してました。

そんな「しもつけのかみ」を「しものかみ」と勝手に読み替えたというのが俺のハンドルネームの由来。

だからなに?

同じ公演を見ていた人や、DMM配信をご覧になった方は、もしかしたら、ピンと来るかも知れません。

6/21のシアターの女神公演は、お客さんが書いた質問をホワイトボードに貼って、メンバーたちがそれに答えるという企画がありました。

ところで、「ヲタは推しに似る」とか言いますが、俺は、下野さんにはあまり似てないと思います。

もう少しだけあざとくなってもいいんじゃない?と言いたくなる下野さんに対して、俺はというと。

あざとさの塊

そりゃあね、あざとくもなければ、平日に仕事休んで、博多の劇場なんか行かないっすよ(笑)。

そんな俺は、質問を記入するホワイトボードを眺めて小汚い作戦を実行。

  1. ホワイトボードの正面にメンバーが立つことはありえないので、メンバーの手が届きやすい端っこ安定。手が届きやすい上のほうがベター。屈まなきゃ届かない下のほうだと確率ダウン。
  2. 元ハガキ職人として思ったんだけど、すでに貼られた質問を眺めると、ハッキリ言って、みんな狙いすぎ(笑)。こういうのはシンプルなのに限る。

なんかガチすぎるこのおっさん

まあ、我ながらドン引きですよ。でも、なんだかんだ言って、こういうのは、女子からの質問を優先するのかな、とか、子供からの質問はテッパンだろうな、とか、有名なヲタさんを優遇するんだろうな、とか、フツー、思うじゃないですか。それが合理的でいいと思うんですよ。割とマジで。

まあ、俺なんて、抜け毛が深刻なことと、朝起ちが来ないことを悩むただのおっさんだし、俺がいくらあざとい計画を立てても、意味がないと思うのが当たり前じゃないですか。

だから、まさか、心の準備なんかするわけないじゃんね。

1つ目の質問(ていうかむりゃぶり)の顛末を眺めながら、ああ、舞ちゃんかわいいなーとか、呑気に思っていたんですが。

2問目の質問を選ぶときに、らぶたんが「関係ないけど」って言ったとき、ちょっと胸騒ぎがした。一発目が無茶ぶり系だから、「関係ない」ということはきっとベタなのが来るだろう。

あ、やべ、ホワイトボード右端上から二番目に手が伸びてる!
ちょ、あかん!それはあかん!いやん、やめて!!

らぶたん「ペンネーム しものかみさん」

ま、まあね、名前だけなら、別に減るもんじゃねえし

下野「誰?」
(気のせいじゃなければ誰とか言いながらすでにこっち見てたような偶然だよね偶然)

手挙げるしかないじゃん、この流れ…。

らぶたん(代読)「今日東京から来ました。おすすめの晩御飯があったら教えて下さい」
メンバー「あー!」

今だから懺悔しますけど。

晩飯は、金龍でラーメン食うって友達と約束してたんだよね、俺

にも関わらず

ベタな質問がいいとか言って、晩飯のオススメ聞いちゃう俺のゲスさ加減

で、そんなベタな質問に対し、下野さんは、「博多めんたい重」と答えてくれたわけなんですが、まあ、俺、4回も食ってるしね。まあ、ベタな質問には、ベタな回答で、つつがなく終わろう。

羞恥プレイ、はいおわり!いやあ、恥ずかしかった、恥ずかしかった。

でも、こんな生ぬるいトークを許してくれないのがチームKⅣ

いーちゃん「もうどうせなら下野さんちで晩御飯」

あの、俺、36歳で、妻子ある身なんですけどね。不覚にも、不覚にも、不覚にも。

顔面が火照った

こんな思いさせられる公演って、KⅣでしかありえないんじゃないかと思う。

恥ずかしかったよ、そりゃあ、恥ずかしかったけど。

最高の思い出になったのは事実。

でも、実は、それより、嬉しかったことがあったというのは、また次の記事にて。

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シアターの女神公演(6/21 17:00~) 参戦レポ その①(淡々と)

【席】

5順で入場。上手デベソ脇の最後列あたり。

これが、大誤算。

思っていたほど、下野さんは来ない!

この日の下野さんは村重さんポジにスライドしてるのは知ってた上で、もう少し来そうなイメージあったけど(ソースはDMM)…気のせいみたい(それでも下手よりはいいかも)。

この区画、本来の下野さんポジなら大当たり。間違いなく勝ち席。ていうか一択。

村重さんポジとしては、座る人の性格を選びそうな席。

ステージとの物理的な距離は近いし、下野さんの動きを追いかけるにあたって死角らしい死角もない。そういう意味で、村重さんポジのときであってもハズレではないんだろうけど、完全に「見る」用の席。

「レスなんか要らねえぜ、一方的に視姦凝視してやんよ」

という俺みたいな人じゃないと心がボキボキに折れるかも。

【セットリスト】

コールがいっぱい打てる!

博多レ◯ェンドなんて(あえて伏せ字)、しなもんコール、数えるくらいしか打つ場所なくて不満だったけど、シアターの女神は忙しい!

ありがとうございます。ありがとうございます。

湧くしか能がないおっさん大歓喜でございます。

ポジションや歌唱パートを正確に把握しずらい現状では、ある意味、単推し向き公演かも。

油断してたらコールし忘れる。もう、ひたすら推しだけを追うくらいでいいと思う。集中力大事。

【チームKⅣのMC】

組織力というかお互いの信頼関係がすごく伝わってくる。

折しもワールドカップ開催期間中だから妙なもので例えますが、トルシエが監督してたころの日本代表みたい。戸田がいるから稲本は攻撃的ボランチとして機能したことをなんとなく思い出した。

組織力があるからこそ、個も出しやすい。本村さんや田中(優)さんを見てるとそんな気がした。

そして、下野さんの、いじられポジ(≒愛されポジ)もかなり板についてきた印象。

ていうか、そもそも、下野さんは、イジられるくらいがちょうどいいんだよね。長らくそれに俺は気づけなかったけど(笑)。

【下野さんとシアターの女神】

端的に言えば、似合ってるなって思った。今まで、下野さんが演じてきたどの公演よりも、俺が思っている「下野さんらしさ」がいっぱい感じられた。

しなもんのダンスのしなやかさを感じる瞬間が多かった。
※具体的にアレがどうとか明言できるほどダンスに関して俺の目は肥えてないんだけど(笑)

KⅣ推しなどで楽しさ全開なのも下野さんらしい。
先述のとおり、MCでイジられている様子も下野さんらしい。

なんか、最近の下野さん、前より、元気だなーって思うけど、その元気の源は、もしかしたら、チームKⅣであり、シアターの女神公演なのかもしれない。

パジャマドライブ公演だといろいろ背伸びする部分もあるだろうけど、シアターの女神は等身大の下野さんが似合う。

【その他気になったメンバー】

らぶたん、まいこむ、あおいたん、いーちゃん、あすか、らいら

おわり

……

…………

このまま終わったらブーイングが起きるのはわかってます。

例のアレ、書けばいいんでしょ!書けば!!

……

…………

スカイマークのCAさんのミニスカすげえ良かった!!

え?そうじゃない?

ちゃんとわかってるんで、例の事故は、次のレポにて。

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続:シアターの女神プレイ

いやあ、女神っているもんなんですね。

でーん!

手つなのころから1度も仕事をしてくれなかった一般枠が華麗にお仕事(笑)。

いやっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!

3ヶ月ぶりに福岡に行ける!

なもんちゃんに会える!!

なんか、当選したから、土曜、仕事休むわけで、その分、今日、仕事、がんばらなきゃなって思って、レッドブル4本飲んでモリモリ働いたら、今夜、眠れそうにない件。

いやあ、嬉しいなあ♥

湧き散らかして来ますw

この間の握手会で俺の声はちゃーんとステージ上にも届いてることも分かったしw

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指原莉乃率いる博多のアイドルグループHKT48関連のブログまとめ