「定点観測」カテゴリーアーカイブ

下野に何が起こったのか!?

最近、すっかり忘れていた「Googleトレンド」。そう、このブログでも何度か登場しましたが、ググられた頻度をグラフにできるGoogleのサービスです。

今日、昼休みに、メシ食いながらなんとなく見てたんです。Google トレンド   ウェブ検索の人気度  下野由貴   すべての国  2013 1   2014 5
え?

調査期間の設定は2013年1月から2014年4月。

このグラフで大事なことは2つ。

①4月はまだ9日しか経過しておらず、4月の値は集計中の値。まだまだ伸びる可能性を秘めている。
②前回の山は…じゃんけん八百長発言(誤解)。

えっと…不思議なんですよね、じゃんけん八百長発言に匹敵するようなホットな話題が下野さんに最近あったかどうかを考えると実に微妙。

言っちゃ悪いけど、九州ツアーもSSA単独も、あの出番の少なさ。直近の地上波で下野さんが出演したおでかけも、下野マニアじゃないと湧けない内容(笑)。

何があったのか、可能性だけで考えてみよう。

  • ショートカット効果+最近自撮りが絶好調で世間に下野さんのかわいさがバレてきた
  • HKTまとめもんやでらなんなんの店長あたりがしなもんに熱視線(笑)
  • …ないと思うけど選挙ポスターで暴れている#fav47mon界隈(震え声)
    ※昨日も増えて今15枚(笑)
  • Googleトレンドのバグ(泣)

いやあ、どれがトリガーでも、これ、なんかいい意味で不可解!

不可解だけど!

やったねパパ!
今日の晩飯は赤飯だ!

このまま右肩上がりでお願いします!!

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【速報】しなもんの生写真の買取レーティングがAAAに!!


ぜってえ売らねえけどな(笑)

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今朝の「おはよう」投稿における数字の比較

今朝、「おはよう」投稿をしたメンバーの、コメントおよびプラス1の獲得状況を表にしました。

う…。また、世知辛い結果がorz

ただ、数字の正しい見方って、俺は、「まだ伸びしろがあっていいじゃん」という見方がいいんじゃないのかなあと思うんです。伸びしろという可能性だけで言ってしまえば、市場として、下野さんの朝投稿だって、秋吉さんの数字を参考にすれば、プラス1490個&コメ462件(※)を目指せなくもないということでもあります。
※サークル登録者数×プラス1率orコメ率での概算

もちろん、朝投稿があったというのは、すごく嬉しかったけど、さらなる発展とご活躍を期待しているからこそ、この数字がもっと伸びてくれないかなあという備忘。

個人的にこの数字は、しばらく注視してみようかなあなんて思っています。

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数字で振り返る下野さんの2013年 #4 Google+ コメント率

今度はコメント率です。これも、+1率と同等に、コメント数をその日のサークル登録者数で割り算しています。ぐぐたすのコメント欄の上限は500なので、プラス1率と比べると、どんぐりの背比べ感がありますが、プラス1率や、サークル登録者像のランキングに食い込んできた投稿がやはり上位になっています。

※お手数ですがスクロールして右端まで見ていただけますと幸いです。

俯瞰するとこんなことが言えそうな気がします。

  1. 体調不良は、心配コメがつきやすい(実に不謹慎な考察)
  2. 質問返しの有効性(上限500コメの制約が足かせだが仕方ない)
  3. Yes or Noがはっきりと答えやすい質問は伸びやすい
  4. 「おはよう」etcのあいさつもソコソコ有効ではあるが、5/22以降のあいさつ投稿の伸びは良くない

まあ、すべてに共通していえるのは、コメントする側もあまり考えなくて済む投稿のほうがコメントが伸びやすいということだと思いますが・・・その点だけでに着目すれば、じゃんけんというのは、そんなに悪くない企画で伸びシロはまだまだあると言えるのかも知れません。

反面、実際、レスポンスを得やすいであろうじゃんけんのコメント数が伸びない現状というのは、以下の可能性も含んでいると言えます。

  • ファンがしなもんに求めるものが変わってきた
  • というかぐぐたすというメディアを活用して、メンバーに求めるものがファンの中で変わってきた

ちなみに…なんですが。

逆に、コメント率がのワーストを挙げてみると、10/12のメロンジュース関東全握でのオフショット公開…。

なんかチマタでは、若田部さんがオフショットを公開することがすごく持ち上げられている感があるんですが、下野さんに限って言えば、そんなにウケるコンテンツにはならなかったという結果が出ています。プラス1率も0.5~0.6%あたりで、プラス1率でもかなり下位。

もしかしたら、ファンが下野さんに求めていることって、下野さんの「ガチ」なのかも知れません。ほかのメンバーとは事情が違うのかも知れません。

単純に、鬼更新って投稿がいくつかに分かれるから、コメントやプラスが分散するだけだろうという気もするのでなんとも言えないところではあるんですが、プラス1率の比較でもなんとなく出ていた傾向と同じなんですよね。

アバウトな言葉で締めくくるならば、「需要と供給」なんですよね、結局。

もちろん、自己発信を伸び伸びと自由に楽しんでほしいなあと俺は願いますが、それだけで、ファンを獲得するのは難しいんだろうなあ…。

まだ、ちゃんとした結論は出ていないと思うので、引き続き、数字の分析を別角度から続けていこうと思います。はい。

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下野と言えば由貴だろJK

「下野」でググって表示される関連ワード。
20140106-115102.jpg
「下野する」ってなんかアツいなあと思ったんだけど、これは「げや」ですな。勝手に期待した俺が悪いのはわかってるけど、なんかガッカリ←。

さて。「下野」は固有名詞だと、「しもの(苗字)」と「しもつけ(地名)」の2通りがある。

蛇足だが、俺がブログで名乗ってる「しものかみ」というHNは、「下野守(しもつけのかみ)」の「しもつけ」を「しもの」に読み変えただけだ。

ちなみに「下野守」を戦国時代に名乗った武将の中には、今年の大河ドラマの主人公である黒田官兵衛の祖父、黒田重隆もその一人である。

もっと蛇足に踏み込むと、現在の「福岡」という県名だったり市名は、関ヶ原の合戦後に、黒田家が恩賞として筑前国に加増転封されたときに名付けられた。その由来は、重隆が財を成し、国人となっていくキッカケになったのが備前国福岡(現在の岡山県長船市)だったこともあり、地名を使いまわしたと言われる。

福岡を拠点とするHKT48推しなら抑えておこう(笑)。

さて、話を「下野」に戻すと、「下野」でググって、「下野由貴」の名前や、「HKT 下野」という関連ワードは表示されない。

これ、なんとかしたいよね(笑)。しなもん推しとして。あれっ?俺だけ?

ちなみに、表示されてる人名。下野紘さんは、人気声優さんらしい。Twitterで下野で検索すると、たいてい、下野紘さんのファンらしき人のツイートが引っかかってくるのはしなもん推しあるあるかと(笑)。

他に表示されている人名を見てみると、下野佐和子さんはプロレスラー。下野正希さんはバス釣りのプロらしい。ちょっと分かりづらい「whiz 下野」は、プロの服飾デザイナーの下野宏明さん。

なんか…下野さんって職人肌の人、多いっすねww

うちの下野由貴さんもどちらかと言えば職人肌のアイドルだとは思うけど。

いつの日か、下野といえば、由貴となる日が来るといいなあ。いや、きっと来るに決まってる!!

蛇足ですが…「下野由貴」さんには大学教授の方もいらっしゃいます。読み方は「しものよしたか」さんらしい。まさかの男性(笑)。

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メモ:三ヶ日のじゃんけんのプラス数遷移

外出先なので簡単にメモ。

三ヶ日のじゃんけんのプラス数遷移
1/1 じゃんけん693 ポン802 合算1495
1/2 じゃんけん692 ポン747 合算1439
1/3 じゃんけん843 ポン679 合算1522

1/1ポン:年賀状にしてみた
※厳密に言えばじゃんけんも年賀状なんだけど言葉でコミットしてない
1/3じゃんけん:プラス1増えて嬉しい

やっぱり伸びる数字には伸びるだけの理由がそこにあるんだよね。

偶然ではないと思います。

コメント数の解析は夜にでもノ

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数字で振り返る下野さんの2013年 #3 Google+ プラス1率

ちょっと昨日の投稿は、一旦、ナシにさせてください(笑)。純粋な+1の数にはあまり意味がないと思ったので、発想を少し変えてみます。

ここで出す指数は、サークル登録者数に占める+1された率です。いわゆる、Webマーケティングで言うところの「CTR率(表示された広告がクリックされた率)」と発想は似ています。下野さんのぐぐたすのView数は私にはわからないので(笑)、サークル登録者数をView数として、+1された結果をクリック数として算出します。

プラス1率=プラス1数÷その日のサークル登録者数

プラス1数はGoogle+APIから、その日のサークル登録者数は、CircleCountから取得しています。ただ、俺の組んだプログラムのせいなのか、Google+APIの不具合なのか、結構、ヌケが発生しています。ちょっと遡及するのが面倒なくらいに(笑)。なので、若干、精度に問題はありますが、ご了承のほど。

まず、このプラス1率。ハッキリ言って、良い数字ではありません。サークル登録者数の2%台がいい数字で、あとは軒並み1%だとか1%を切っているものばかり。なので、2%を超えてるデータを列挙してみます。

  1. 2.57% 2013/08/18
    プラス1の数が増えてきて嬉しい、自分が未熟、動画もなんとかしたい
  2. 2.57% 2013/03/20
    「スキ!スキ!スキップ!」オリコンデイリーチャート1位、「スキ!スキ!スキップ!」関東全国握手会
  3. 2.37% 2013/02/17
    手をつなぎながら公演千秋楽
  4. 2.33% 2013/04/27
    武道館HKT単独終了時
  5. 2.24% 2013/04/02
    誕生日に選抜総選挙立候補
  6. 2.16% 2013/06/08
    選抜総選挙終了後、私変わりたい
  7. 2.15% 2013/01/26
    武道館単独決定
  8. 2.07% 2013/12/26
    安陪さん卒業発表
  9. 2.06% 2013/02/06
    下野の父はまどか推し
  10. 2.03% 2013/08/16
    エビ中のアルバムGET、HKTもはやくアルバムを出したい
  11. 2.02% 2013/04/03
    生誕祭

実に世知辛い数値

俯瞰してみると、やっぱり、イベント事は強い傾向がでています。まあ、考えてみれば、当然のことかも知れませんが、下野さんのぐぐたすをフォローしている人の大半は、HKT48というグループをなんらかのカタチで推している人(推しているメンバーがHKT48の別のメンバーである人も下野さん推しもみんなそうでしょ?)なので、当然の結果だとは思うんですが…。

ただ、もう1つ、おぼろげながら見えてくる傾向があります。

がんばりたい系の投稿

まあ、これも、当然と言えば当然で、下野さんを推していようが、推してなかろうが、がんばろうという姿が見える投稿には、それ相当の結果がついてきていると言えます。端的に言い換えると、「頑張ってね!」という気持ちが、ダイレクトにプラス1に反映されていると思うんです。

実は、12番目のプラス1率の投稿はこれです。

1.96% 2013/02/23
なんで、下野のキャラが迷走してるか分かった。
下野が
“飽き性”だからか!!!

もう、このときにつけられたプラス1に込められた気持ちは、これしかないと思うんです。

「それな!!」

がんばってほしい系の対極にある投稿ですが、これも、俺は、がんばりたい系の投稿の亜種かなあと思います。プラス1したファンの心中を慮ると、飽き性なのは知ってるから、そこには共感するけど、気づいたからには…という期待も含まれているようないないような…どうなんでしょうね?

そのあたりのファンの心中はともかく、1年近く経とうとしている今、下野さんはせっせと毎日じゃんけんをしています。そのこと自体は、当時を振り返ると、ますます、頑張っているなあという姿を感じなくもないんだけど。

ぶっちゃけ。だからこそ。

「すごい企画じゃない」だの「いつまで続くかわからない」だの何度も言わんでいい!!

自虐なのか謙遜なのか本音なのかわからないけど、考えようによっては、等身大の15歳のアイドルとしての感覚や、日本人らしさを感じます。でも、競争社会の中においては、ものすごく不利な発言だと思うんです。ぶっちゃけ、受け取る側には、こういう気持ちも芽生えるんじゃないですか?

「ああ、その程度なのね!」

なんだか、そういう現状が、ものすごくわかりやすいカタチで現れているんだと俺は感じます。じゃんけんを通して、じゃんけんに懸ける思いや、試行錯誤が伝わって来れば、もう少し、多くの人が参加してくれるんじゃないかという可能性は、このプラス1率からもなんとなく見えてきませんか?

…などという論調でこの数字を見てきましたが…。

そんなにがんばる姿が見たいんだったら、咲良にでもおかぱんにでもトミヨシにでも推し変すりゃあいいじゃん!

ド正論すぎてお腹痛いけど、別に、俺個人は、現状、なーんの不満もございません。日々のじゃんけんは楽しいし、暑苦しさをあまり感じない下野さんの投稿はスキ♥。俺は、そんな下野さんの投稿からも、彼女のがんばりをなんとなく感じているし、それが勘違いであっても、日々、ぐぐたすの投稿を楽しみにして、読んでからニヤニヤしている幸せ者だなあと日々感じてますが。推し変なんかするわけがないんですが。

それって誰得なんだよw

あくまで、現状が心地いいと感じているのは、フォロワー約50000人のうち、たった2%の人の気持ちでしかないってこと。98%のマジョリティが何を求めているのかと言えば…

もう少し、暑苦しい姿だったりするんじゃないのかなあという考察でございます。

数字は正直者だから。ヲタの気持ちなんて都合のいいものでしかないから。

たぶん、同じような結論になりそうですが、次回はコメント率を見ていこうと思います。

追伸
ボイトレもそうなんですよね。
ボイトレに通ってることはわかってるし、ボイトレの成果が「てもでもの涙」や、「初日」の掛け声、はたまた、自己紹介(意地悪なんてry)や、MCの進行にも現れてきているとは思うけど。
もう少し、ボイトレで具体的にこんなレッスンしてるんですよっていう具体的なエピソードがついて来れば…。
生誕祭で、わかちゃんに「キャラキャラばっかりで具体的なエピソードが何もない」ってダメ出しされてたけど、なんとなく通じるところがあるんじゃないのかなあなんて俺は思います。

 

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数字で振り返る下野さんの2013年 #2 Google+ プラス1ユーザー

なんか正月に、やや飲み過ぎとはいえ、割と真面目なパパ業務してたら具合悪くなっちゃったので(笑)、客観事実を提示します。

2013年の下野さんの投稿で一番プラス1が多かったのは実はコレ。

物申したい気分を一旦押し殺して、以下、淡々と並べてみます。

ここまでてトップ5なんだけど、なんか…もしかしてこれ。

ある仮説は思い浮かんでいるんだけど、うまく言葉にできないので、また、明日で。

すいません(滝汗)。

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数字で振り返る下野さんの2013年 #1 Google+ サークル登録者数

客観的な数字で下野さんの2013年を振り返ってみます。第1回はGoogle+のサークル登録者数(日々の増分)から。CircleCountから引っ張り出して来た日々の増分からいろいろ傾向を見てみたいと思います。

Google+登録者数の数字の読み方について、何を読めばいいのかについて、まずは、個人的な見解。

  1. 一度、登録されてしまえば増えない数字である。
    この数字から読めるのは、純粋なご新規さんの増分である。
  2. 獲得したファン数と言うわけではなく「新たに興味を示してくれた人」の遷移。
  3. おそらく、この増分に含まれるユーザー層は以下のとおりであると推測される。
    A:他メン推し(HKT内外を問わず)
    B:メディアの露出などで新たに獲得したファン予備軍
    C:純粋な新規ファン
    比率はおそらくA→B→Cとなると予想される(仮説のような前提条件)

では、屁理屈はこの辺にして、月別の登録者数の遷移について。平均増分この表から伺えるのは、ハッキリ言ってしまえば、選抜はつえーな、と(笑)。

スキ!スキ!スキップ!の選抜として、テレビに映ったり、また、全国握手会で全国を回ったり、選抜であるがゆえに、コンサート(具体的には武道館単独)での露出が高めだったりすれば、当然、世間にいっぱい見つかることができるが、メロンジュースで選抜落ちした7月が最低の増分であることからも言える通り、選抜にいることで得られる知名度は、やはりハンパないということ。

11月にパジャマドライブ公演がはじまり、12月の公演出演回数がトップになっても、公演でのがんばりは知名度とは直結しません。公演を劇場にはじめて見に来る人も、また、DMM配信を見ている人も、どちらかと言えば、濃い層でしかなく、その層であれば、すでに下野さんの名前は知っているから、新たな増分には繋がりにくいということではないかと推測します。

結局は、メディアを味方につけてナンボ…年始早々がっかりするような話。ただ、逆にいえば、年末に数字が伸びていないのは、決して、公演のパフォーマンスがどうこう、という話ではないとも言えるのかと。それとこれはおそらく違う次元の話ではないでしょうか。

では、違う目線からの分析を続けます。1日あたりの登録者数の増分TOP5です。これは集計するタイミングがイマイチよくわからないため、念のため、前日に起こった出来事と当日に起こった出来事を記載しておきます。

1位(+199) 3/27
3/26 スキ!スキ!スキップ!がオリコンウイークリーチャート1位/春のPON!祭
3/27 HKT48が4/5にAKB劇場で出張公演を行うことが決定

1位(+199) 3/21
3/20 スキ!スキ!スキップ!全国握手会@よみうりランド/スキ!スキ!スキップ!がオリコンデイリーチャート1位
3/21 宮脇咲良さん生誕祭

3位(+192) 10/26
10/25・26 特になし…(笑)。しいて言えば、10/25に、UTBの撮影秘話で指原さんの名前が出ていること?

4位(+172) 4/2
これは言うまでもないですね。下野さんのお誕生日。

5位(+168) 9/19
9/18 じゃんけん大会…ということで、おそらくは、八百長発言がまとめサイトなどで注目された可能性大。

以下、目立ったところでは、3/24および25(23日がススス全国握手会大阪、24日が名古屋)や、誕生日翌日(劇場では生誕祭)の4/3が続きます。

さっき、選抜が強い、と書きましたが、こちらの切り口でも同じことが言えます。また、下野さんは、俺の主観かも知れないけど、あきらかに、実物が良すぎる(笑)。実際、会ってみると下野さんの良さって気付きやすいから、全国握手会の前後ではいい数字の伸び方をするのかなあ、とか。

うちのブログでも何度か触れましたが、スススの全国握手会での下野さんは、もう、いろんな方向にぶんぶん手を振って、健気にすごくがんばっていたと思うんですが、そういう面がこういう数字の伸び方に繋がったのではないでしょうか。

なんか身も蓋もないまとめになってしまいますが、この傾向から言えることは、世間に見つかるためには、選抜復帰というキーワードがどうしても重くのしかかるということ。

でも、選抜に戻るためには、世間に見つからなければ難しいわけで、ここが、2014年の下野さんの、そして、我々、下野推しの重要な課題。

じゃんけんの発言ではないけど、なんだかんだでまとめサイトの威力というのを理解する必要もありそうですが、それは短絡的な見解だし、ましてや、特定のヲタがカネを使うとか、そんな安っぽいやり方をここで示すことには何の意味もない話。

率直に言えば、ただ「ぐぐたすにサークル追加している人」から「ファン」「推し」「ヲタ」へとコンバージョンすることがうまくできなければ、実は、注目度だけが上がっても、なーんの意味もない話。

そのあたりの現状を、次回、ぐぐたすのコメント数と+1された数から探ってみようと思います。要するに、ヲタが何に食いつくのかという検証。

嫌な話ばかり続きそうですが…。数字から目を背けてたら、現実は何も変わらないと俺は考えています。

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