「ひとりごと」カテゴリーアーカイブ

【誰も知りたくねーよ】俺の近況報告(震え声)

  • このブログやめるやめる詐欺の件ですが。
  • やっとここにきて作業がいい感じに進んでます。
  • やめて何すんの?
  • ヒント:http://oogiri.shimono.tv/(試作品)
  • 俺が下野さんに何を思ってるのかなんてどうでもいいって話ですよ。やめやめ。
  • ていう話の流れでどういうわけかやめないでほしいとかいう非常に物好きな反応がチラホラ。
  • ゆれーるおもーい からーだじゅうかんじーて(ZARD)
  • そんなことで悩んでるっていう中身の無い近況報告もアレですな。
  • 最近の下野さんの何が好きって、モバメあたりでよく感じる元気なテンション。
  • 間違いなく、親しみやすくなった気がするし、いまさらだけど、下野さんも変わったなあって思うんです。
  • もちろんいい意味で。
  • ただ、まあ、親しみやすくなったからって、礼儀ってあるじゃないですか。親しき仲にも礼儀あり。
  • 俺は、握手会にいって、下野さんに「緊張しない」とかよう言わんわ、マジで。
  • もちろん、言った人は、褒めてるつもりだったんだろうけどね。
  • まあ、でもさ。
  • 握手会の前日とか、公演の前日とか、めちゃくちゃ緊張して、一睡もできないような人がここにいたり。
  • こんな単推しがいるのも、忘れないでほしーなー。
  • ていうか、忘れる忘れないで言えば。
  • もう、最後に握手してから4ヶ月。「現場干してでも選挙に~」ってホント馬鹿だったなーって思う。
  • そんな僕のアタマの中に流れるのは、ユニコーンの「すばらしい日々」。
  • 「たまにあっても話題がない」(それな!)
  • 「とにかく時間が足りない」(月250時間労働!)
  • 「君は僕を忘れるから」(やったね新規に逆戻り!)
  • そのころにはすぐに君に会いにいける
  • …らしいので。
  • 6/1の振替はよ。「前しか」なんて選挙のために1枚も買ってねえっつーの。
  • はぁ。
  • ちなみに海中は行けません。
  • なぜなら(いろいろ紆余曲折はあったのですが)
  • MacBook Pro買っちゃった♥
  • あと、みなさん、まさか忘れてないと思いますが。
  • 7/13は俺の誕生日なんだからね!
  • はあ。下野さんの使用済み靴下が欲しい。

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シアターの女神プレイ

公演に行きたくて行きたくてしょうがない。実はもう飛行機は予約してある。

しかし、予約変更の有効期限は24日まで。

それまでに公演が当たらなければ、航空券は払い戻すしかない。片道につき払い戻し手数料2500円をスカイマークに吸い取られる(予約変更期限が24日までなのです)。

往復だと5000円だぞ、5000円。

インターネットの予約サイトで払い戻しボタン押すだけで5000円も取られる。

5000円って、ちょっと待て。

5000円もあれば、池袋のニュークリスタルならBコースで
おっぱい触れるじゃん!!
※俺はAコースでも触りますけど

毎日毎日、チケセンで落選の欄に申し込みが埋まっていく。
関東民には、キャンセル待ちなんて来ない。当選か落選しかない。

正直、福岡の人が、今日はキャン待ちだと嘆いているのを見ると、こっちは、キャン待ちすらねえんだぞ、と説教したくなる。今日はキャン待ちで入れるかなあとドキドキする権利すらねえんだぞ、と。

まあ、その分、遠方枠があるわけなんですが、あんなもん、年に1回あたれば推されと呼ばれる領域。

はああああ。なんで俺、東京なんかに住んでるんだろ。

などとため息ばかりついてますが、俺に残されたチャンス。

21日シアターの女神一般枠(昼・夜)
23日シアターの女神モバイル枠(3枠)・一般枠

これを逃したら、スカイマークに5000円ボラれる。

なんか噂じゃスカイマークのCAさんのミニスカート。丈が長くなったらしいじゃん。

ああもう超萎える

なんのために通路側の席抑えたと思ってんだ!!

まあ、こんな下心を丸出しにしてるから公演に干されるんだろうけど。

今、俺が、公演を見に行きたいと思っている気持ちの強さ。この強さだけなら、確実に。

西東京代表レベル

つか、選挙のために現場捨てて3ヶ月。もう、3ヶ月も下野さん見てないし。もう飢えがハンパない。

ほら、歌詞にもあるじゃない。

シアターの女神、ようやくあえたねー

絶対泣く自信あるわ

いろいろ赤裸々に、正直に、いろいろ告白した正直者に、シアターの女神は微笑むのか!?

お願いだから微笑んでください!

微笑んでくれないなら、いいよ、ニュークリスタルでおっぱい揉んでくるから!!

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じゃあお前がやってみろよ(笑)

しなもん推しが集まって話をしていると、まあ、高確率で、「もうラジオやんないのかな」という話題が持ち上がる。実際に、下野さんがぐぐたすで質問募集をすれば、まあ、だいたい、「ラジオ(推さナイト)はどうなったんですか?」なんてコメントが書かれている。

他人事のように言ってるけど、そりゃあね、俺だって、そう。聞きたい。聞きたいに決まってる。でも、まあ、状況的に、もう二度とないんだろうなって思っている。明確な根拠なんてないけれど。

そして、このブログをそろそろ畳みますよと宣言しておいてなかなか新しいブログへの移行作業が遅々として進まない俺なんだけど、次のブログでやりたいことの1つが、実はラジオ。

何言ってんだこいつ(笑)。

いや、思うんですけどね、今まで何度も書き綴ったけど、下野さんの魅力は、本当にわかりにくいからこそ、俺が1人でブログを書き綴ったところで、彼女の魅力が全て表せるかと言えば表せない。だから、もうね、みんなで語ればいいと思うの。去年からずっとそれは感じていて、ブログの更新状況をまとめるアンテナを作ったり、Twitterのハッシュタグで選挙活動したり、そういうのを仕掛けたのは全ては同じ思いから。

その最終形態として、俺は、インターネットラジオというメディアに挑戦することにしたんだけどね。

そのあたりの口上はまた別途したためるとして、とりあえずやってみようと。

昨日、仕事帰りに池袋で、ある下野さん推しを呼びつけて収録してみたんですよ。ハニートーストで有名な某カラオケ店で。それも、ムダにVIPルームで(笑)。

やってみた感想?もうね、これに尽きる。若田部さん、下野さん、そして、いもむchu!各位。

マジで尊敬するわ

ラジオってすげー難しいんだな…。

あまりにもクオリティがアレなので、昨日収録したのはお蔵入りにさせますが(笑)、音声や発言で、人に聞いてもらうということは、ものすごく難しいことで。

「推さないとなんて10分もあれば取れるだろ、いいからさっさと続きとってこいよ」

なんて居酒屋でヲタ友相手にくだをまいたこともありましたが。

本当にごめんなさい(笑)

でも、逆に言うと、すごくいい経験だった。おこがましいにもほどがあるけど、彼女たちがやっていることの難しさを身をもって体験できた。だからこそ、ちょっと、マジメにラジオというメディアと向き合って、なんとかしてみようという思いは、より一層、俺の中では強くなってきた。

というわけで、がんばります。

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適切な距離感って難しい

また無神経なことを書くかも知れませんが、あくまで感情の記録として読んで頂ければ。

某雑誌の件。

ご存知の方も多いと思うんですが、記事に関する話題の初動で、下野さんの名前が上がっていた。

結果、事実無根のガセだったわけなんだけど、俺は、その話を聞いたとき、正直に告白すれば、思い当たるフシがないわけでもない…なんていうと、なんか言い訳臭くて卑怯だな…。

思い当たるフシがあるかないかで言えば、あると思ったし、言い換えれば、俺が下野さんのことを、信じているか信じていないかで言うと、結果的に、信じていなかったということになる。

その点については、ここで書いて何の意味があるかわからないが、下野さんには申し訳なく思う。

ごめんなさい。

でも、俺は、アノ手の話については、自分なりの主義があって。別に、見えないところで何をしていようと、それは彼女たちの自由だと俺はずっと思っている。

恋愛(厳密な恋愛ではないものも含む)という釣り糸が彼女たちの目にぶら下がってきたときに、ハッキリ言えば、「ファンが信じてくれているから」という理由で自重なんかしてほしくないと思っている。自分の芸歴にプラスになるかならないか、それだけの理由で、釣り糸に食いつくのか、食いつかないかを判断してほしい。勝手ながら、そんなことを願っている。

だって、俺には、釣り糸に食いつくのがいいことなのか、食いつかないことがいいことなのかの判断はできない。人の気持ちなんて完全に理解できないし、人は、結局、わかりあえやしないってことだけをわかりあう生き物だと思うから。

だから、俺にはどうしようもできない話だという前提で、初動で下野さんの名前が出たとき、「どっちでもいいやー」的なノリだった。知り合いには、「冷たい」とか揶揄もされたんだけど(笑)、でも、俺の理屈で言えば、こっちが一方的に信じているという気持ちを押し付けるのは、彼女の人生を縛っている。

冷たいのはどっちだ。

もちろん、古典的なアイドルの定義に基づけば、そんなファンの気持ちに縛られることこそがアイドルのアイデンティティなのかもしれないが、そんなもの俺にはどうでもいい。別にアイドルという職業に憧れているわけじゃなくて、下野由貴という職業がアイドルな人に憧れているんだから、古典的な定義なんか雑音でしかない。

そう、俺は、どうも、この手の話で「信じている」という価値観がまったく理解できない。信じているということは、いやらしい言い方をすれば、「こっちは信じているから裏切らないでね」という見返りを求めているだけの行為にも思える。

初詣で1万円札とかをポーンと投げ入れる人がいるけど、彼らがもし、「ほら、1万も賽銭入れるんだからさ、今年ことは彼女ができますように!」なんて気持ちでやってるんだったら、賽銭なんか100円にして、残りの9,900円でピンサロでも行けばいいと思う。大塚なら4回行けるでしょ(棒)。

なんか同じことのような気がする。

でも、彼女の人生は彼女のものなんだから、俺には関係ないと言い切って、「赤の他人」という線を引いてしまうのも、客観的に考えたら、「俺は心の貧しい人です」と自己紹介しているような気もするし、実際、貧しいという自覚もあるから厄介なんだけどさ(苦笑)。

何が言いたいかというと、アイドルとの心の距離は、どのくらいの距離が適切なんだろう。今一度、それをちゃんと再確認したいなあと思ってこうして記事を書いてみたものの、結局、普遍的に正解と呼べる答えなどなさそうである。きっともっと相対的な何かで、自分の中にしか「最適解」は存在しないのだろう。

俺の場合は、もう少し、言葉の裏を考えずに、愚直に信じる気持ちを持ってもいいんだろうな。逆に、信じすぎちゃっている人は、もしかしたら、俺みたいな構え方をするのもいいのかも知れない。

結局。大事なのは「バランス感覚」なんだろうね、おそらく、きっと。

アイドルを推すという行為は、そのバランス感覚を調整し続けることなのかも知れない。

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総選挙ひとり反省会2014

下野さんのGoogle+から引用。

>だって、今までの総選挙で一番ファンのみなさんが頑張って動いて下さって、みなさんと団結できた気がするから。

こんなときだからこそ、正直に言おう。

俺は団結した実感はない。

ヲタ同士の団結も、去年に比べたら、格段に良くなった部分も感じたけれど(例:選挙応援ポスター)、他の陣営に比べたら、格段に甘かったと言わざるを得ない。特に、集票に関しては、もう少し、シビアな目を持つべきだったのかも知れない。

そして、もっと、お話にならないのが、下野さんも含めた団結という点。下野さんとファンとの間には、どうしても埋まらない溝があったと感じている。

下野さんの熱量が全然伝わって来なかったのだ。下野さんの発信力が弱いせいなのか、ファン(特に俺)が優しくないのか、その両方なのか。

何が悪かったか分からないけど、気持ちが通い合った実感なんてほとんどない。だから、下野さんに「団結できた気がする」と言われても、俺の脳にはハテナマークが飛び交うだけ。

逆に、「団結できた気がする」と言われて、俺はちょっと辛かった。思い当たるフシがなさすぎて(おそらく勘違いであろうフシは2つだけある)。

これが俺ひとりの気持ちなら「アホはスルー」と言われても、なんなら「アンチはスルー」と言われても構わない。意外と、こういう雑感を抱いている下野さん推しが多いから、俺は、今、こうして書きたくもないことを書いている。

これが、下野さんと下野さん推しの最大の課題なんだろう。

端的に言い切れば。

信頼関係がない。

今回、坂口さんや駒田さんがランクインして、植木さんが速報で見せ場を作ったというのは、俺らの抱える課題が信頼関係であることの証明なんだろう。

というのが、精一杯、客観視した今年の反省点。以下、個人的な反省点。

今年の俺の活動方針は「選挙のために現場は自重」。

これが機能して、今年、選挙で投じた票数は、俺史上最多。本当の投票数はmixiの某コミュにしか書いてないけど(ぐぐたすでは下方修正したウソ申告w)、ア◯オジとか、いち◯農家とかに比べたら恥ずかしいけど、まあ、貧乏人にしては、よく頑張ったかな、って胸を張るくらいは投じた。

退職金バンザイ←

が、しかし。もうね、完全に、バテるのが早かった。

やっぱり現場に行かないのはいろいろ苦痛を伴うわけで、生誕祭も握手会も写メ会もアリーナツアーも全干しとか、本当にキツくて、楽しそうにしている人たちを見ると、なんか言葉にならない辛さがそこにあった。

だからね、LINEのグループも全部退会してきた(笑)。

そうしているうちに、ポスターもなんか中途半端なことになりはじめて、まとめる気力すら湧かなくなった。これは言い訳だけど、下野さんの熱量も伝わって来ないので、なんのためにやっているかもわからなくなった。

そう、その熱量を確かめに握手会に行けば良かったって話。伝わってこないってハッキリ伝えれば良かったのに。それもせずに、Twitterでグチグチ文句言ってたら、うまく回るものも回らない。あたりまえだよね。

何もかも自重するっていうのは、間違ってました、はい。

こうして、書き綴ってみると、俺は、1つのことに気づく。

俺も、下野さんも、もしかしたら、がんばるベクトルを間違えてたのかなって。変な話、アメリカに行かなきゃ行けないのに、ソウル行きの飛行機に乗っちゃってなかったかなって。

下野さんに関しては、「ランクインしたら変わる」じゃなくて、「ランクインするために変わる」が正解だったんだろうし(変わるための努力を正確に伝えるのが理想型)、俺は、「人間関係捨ててでも票を稼ぐ」じゃなくて「人間関係を大事にしながら選挙を楽しむ」のが正解だったんだろう。

だから、結局、お互い様だったんだろうな。俺と下野さんは。

だから、ごめんなさいって言う気もないし、言われたくもないし、無論、ありがとうって言われるなんてまっぴらごめんだけど、来年も、一緒にがんばりたいなあとは思っています(水面下でいろいろ準備中)。

足手まといにしかならないかも知れないけど、それでもね。

すげーネガティブなことを書いたように思われるかも知れませんが、俺の気持ちは、すごく晴れやかでポジティブ。

とりあえず、来週土曜日。

公演当たったら福岡飛びます←

来年の選挙に向けた戦いはもうはじまってるんだよね。

追伸)
応援ポスター作り、楽しかったです。一緒に遊んでくださったみなさんには感謝の気持ちでいっぱいです。
来年も良かったら一緒に楽しみましょう。
まとめるのをラクにするというか自動化するためのインフラはちゃんと整えておきます。

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今俺らが楽しまないで誰が楽しむと言うのだ

まず、最初に断りをいれておくと、俺自身、あの事件は対岸の火事な気分が抜け切らない。

AKBのイベントで起きたことではなく、HKTのイベントで起きたことなら、もっと違う感情を持つのかも知れない。もっと言えば、下野さんが被害を受けていたらもっともっと違う感情なのだろう。

そういった線引きが許せないと思う方は、これ以上読まないで欲しいと思いますが、そういう線引きに共感できる人は少なからずいると思うので、素直な感情をしたためたい。

人がどう思っているかに言及するのはいささかお節介が過ぎるが、俺の素直な気持ちとしては、そこまで熱くならなくてもいいじゃん、という人まで熱くなっている印象がある。

逆に言えば、ここまで冷めた気持ちを表に出すのが憚られるくらいの温度差を感じている。

もちろん、被害に遭われた方々の気持ちを考えるとなんとも痛ましい事件であったとは俺も思う。遺憾だ。

川栄さん、入山さん、その場に居合わせたスタッフやファンがどんなに怖い思いをしたかを察すると、恐らく、俺の想像を遥かに超えた恐怖がそこにあったのだろう。

そんな恐怖を与えた犯人は、法の定める手続きによって、適切に裁かれてほしいと願っている。

だが、俺の思いはここが限界だ。

これに乗じて、握手会の在り方がどうだ、とか、AKB商法がどうだと論ずるのは、俺はただの野次馬にしか思えない。熱くならなくていい人が熱くなっていると思うのは、まさにこの部分だ。

もちろん、イベントの主催者である運営は、警察からいろいろ指導を受けたり、事情聴取の仔細を連携してもらって、抜本的な改善を求められるのだろう。それを適切に対処していくのが運営の仕事で、彼らはしばらく寝る間もなくいろんな対応を迫られるはずだ。

ただ、俺たちファンはどうなんだろう。胸を痛めたり、祈ったり、願ったりというのは、ごく当たり前の感情。

ただ、それを振りかざす必要のない人まで振りかざしている(便乗して振りかざしている)ように見えるのは気のせいだろうか。

東日本大震災のときに、被災地外で叫ばれ続けた「不謹慎」と「自粛」。あれに似た空気を感じてならない。

今、被害にあった方々(メンバー、スタッフ、AKBのファン)に今まで通り元気良く楽しみましょうなんて言えるわけがないしできるわけがない。怒りや悲しみを法の裁きに任せましょうと言ったって割り切れもしないだろう。罪を憎んで人を憎まずなんて言ったらぶん殴られるかもしれない。

でも、HKT推しはその点、傷はそこまで深くないはずだ。俺みたいに対岸の火事とか言っちゃうのはクソかも知れないけれど、そこまで深く傷つく必要があるのか、いささか疑問だ。

今回の事件を経てもなお、アイドルを応援することは楽しいんだということを俺たちは発信するべきなんじゃないのかな、って俺は思う。

今日のHKTの公演は見てないけど、影アナでいーちゃんは「今日も博多から元気を発信していきます」と言ったらしいけどまさにそれだと思う。

傷が浅いだろう俺たちが楽しく応援しないで、傷を負った人に分け与えられる元気なんてありゃしない。

事件についてああだこうだと御託を並べるのは程々にして、今まで通り、楽しみましょうよ。

正義の使い道は正しい使い方をして始めて正義なのであって、違う使い方をしたら悪意にも化ける。紙一重。

そして、(表現としては好きではないけれど)尾崎さんの言葉を借りれば「テロに屈しない」。

…加害者に必要以上に憤るのは屈してるんだと俺は思う。

なーんて偉そうなこと言ってますが。
こんな長文を書いている俺も同罪。
ごめんなさいm(__)m

さ、DMMみよーっと!!
すんげー楽しみ♪

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本気でランクインしたいなら

下野さんがランクインを諦めないのは結構なことですが、ヲタが無責任に諦めずにがんばると言っているのを見ると無償に腹が立ちます。

と、仲間割れしてても仕方ないので、俺も含めて諦めの悪い人たちが何をすべきかを書きます。

速報の票数は0票だと思いましょう。
実は2700票あったとか、いやいや、1200票くらいだろうとか。

そんなことは知ったことじゃありません。

なぜなら、最終獲得票数が15000なり20000無いとランクインの夢は見られないはず。

0も2800もたいして変わらない笑

速報はあくまで15000なり20000の票を集めやすくするためのツールであって、速報に入れなかった以上、もう用済みです。

何度も言いますが速報は0票です。もう言いきっちゃえ。

じゃあ15000なり20000をどうかき集めるかは…。

ここに書いたら他陣営にだだ漏れもいいとこなんでTwitter見てください笑

その気になればなんとかなる計算だけは成り立っています。

で。

誰よりも諦めが悪い人は下野さんであってほしいです。

選挙はヲタ次第とか言いますが、結局は立候補者次第です。

ヲタが本気になるもならないも下野さん次第。

まだまだヲタをその気にさせる本気は下野さんからは聞こえてこないなー。

昨日のぐぐたすは及第点。65点。

諦めないっていうなら具体的にどう諦めないのか、下野さんもヲタも、それを問われているのが今だと俺は思う。

あえて言おう。

精神論なんて糞食らえ

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眠れない選挙前夜に僕はシニカルドライブ

俺が下野さんの次に好きなものと言えば、まあ、競馬なワケで、競馬が好きになると、馬刺しが食べられなくなるのは競馬好きあるある。かれこれ俺は36年間の人生でもう30年も馬刺しを食っていない。

競馬と馬刺し…サラブレッドは馬刺しになるというよりは、ペットフードの原料になるというイメージも強いんだけど、だからと言って口にする馬刺しが自分が競馬場で見た馬の肉であることは否定できない。

本当に競走馬が屠殺なんてされるの?

ウソだと思うなら是非「ハマノパレード」「ファーディナンド」でグクっていただきたいし、屠殺じゃないけど、「ハードバージ」「サンエイサンキュー」あたりも興味があったら調べてもらえると嬉しいんだけど、競走馬の明日や未来なんて、どうなるかわかったもんじゃない。

そんな競走馬の結末がかわいそうだと思うなら、お前、競馬やめればいいんじゃねえの?競馬がなくなれば、悲惨な未来なんてないんだぜ?

ぐぅ、正論。正論ではあるが。

どんなに悲惨な未来が待っていたって、光り輝く瞬間が一瞬でもあるのは馬にとって俺は幸せなことだと思う。

悲惨な死に方をしたハードバージが勝った皐月賞。VTRでしか見たことがないが本当に惚れ惚れするほどかっこいい勝ち方だと思う。

でも、馬なんて脆い生き物で、別に悲惨な死に方をしなくても腸捻転で亡くなるのはザラだ。レースに使われることなく、腸捻転なんかで不慮の死を遂げる馬が俺は一番かわいそうだと思う。競馬なんて娯楽がなかったとしても、あっさり死ぬものは死ぬ。

馬とはそんな生き物であるから、競走馬の屠殺の歴史がどうであれ、それが嫌だから競馬なんてなくなってしまえとは思えない。競馬があったからこそ、熱狂したことも、感動したことも、生きる勇気をもらったこともある。

残酷な歴史はこれからも刻まれるであろう。それは不本意だが仕方ない。俺が競馬をやめようが何しようが、残酷な事件や事故は起きる。

そう割り切るしかない。でも、俺は、馬刺しは食べない。それだけの話だ。

それが残酷な娯楽を楽しむ者の覚悟。

残酷な娯楽といえば、日付変わって今日から選抜総選挙の投票。

残酷なイベントではあると思うけど、それは、競馬と同じ。光り輝く可能性があるステージがそこにあって、なんとかそこに下野さんを立たせたい、立ってもらいたい。たしかにまだまだなところは多いと思うけど立つに相応しい力量が彼女にはあると思う。

という気持ちと。

なんかランクインしたら変わるとかほざいてたらしいけど、ランクインするために変わる気概は感じなかったし、正直そんなんでランクインしたところで自らの力で本当に変われんのか?

という気持ちも入り混じるけど、でも、結局は。

ランクインしてくれたらそれでいい。誰も困らないしみんな喜ぶ。

一応仕事でドタバタしてるけどn00票、速報でぶっこみます。nはご想像にお任せします。

いやー。カネ貯め込むために、現場干す生活マジ辛かったわー。周りの自慢話がどんなに辛かったかwww

こんなんともこれでお別れだと思うとせいせいするわ。あー、マジではよ福岡行きてえ。来月末にお金入ったら、絶対行く。

おやすみなさい♡

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下野こと下野由貴です(提案)

※ちょっとまだ数日はこっちで活動します(笑)

この間のKIV「シアターの女神」公演のMCで、後藤泉さんが下野さんを「下野」と呼び、朝長さんが絶妙の震え声で「私も下野がいい~」と言い放ったあの件。

ふとある小説を思い出した。「平成トム・ソーヤ」(原田宗典著)。もしかしたら、若い人は平成トム・ソーヤを漫画化した「戦線スパイクヒルズ」のほうが馴染みがあるかも知れない。

某有名私大の入試問題をスッてしまおうという…ま、そこだけ書くとなんとも誤解を招くあらすじなんだけど、そんな話。ていうか、面白い小説なので是非読んでいただきたいです、はい。

その小説の中で、主人公のノムラノブオくんは、同じスリ計画に加担するキクチさんと恋仲になるわけなんだけど、彼は、キクチさんを下の名前では呼ばない。その理由は、キクチっていう呼び方が彼女に似合っていて心地いいからという理由なんだけど、そんなことを思い出してふと思う。

確かに言われてみると、下野さんを呼ぶときに、一番、しっくりくるのはなんだろうと考えたら、「下野」以外にありえないんじゃないだろうか。ひらがなで「しもの」じゃなくて、カタカナで「シモノ」じゃなくて、漢字で「下野」。「しなもん」というニックネームも嫌いじゃないけど、(正直に言えば)似合わないと言えば似合わない。

なんか、こう、ゴツゴツとした感じって下野さんらしいなって思うんだよね。HKT48Mailじゃないけど。

今まではキャッチフレーズがキャッチフレーズだったから、しなもんというニックネームも映えたけど、キャッチフレーズがなくなった今、「しなもん」というニックネームがひとり歩きしちゃっているような気がしないでもない。

まあ、だからといって、公演でさ、コールするときに「しーもの!しーもの!」じゃ、上がるテンションも上がらないから、しなもんでいいのかも知れないけど(笑)、もう、普段使いは「下野」でいいんじゃないかと思うんだよね。それこそ自己紹介も「下野こと下野由貴です」でやっちゃいなよ、的な(笑)。

案外、名前とキャラクターを一致して覚えてもらいやすくなるんじゃないかと思うんだけど…俺だけ?(笑)。

とりあえず、何事もなければ行く予定の6/1の握手会では勇気を振り絞って「下野」呼ばわりしてみよう。

多分、怒られるような気はするけど、でも、無性に、そう呼んでみたいんだからしょうがない(笑)。

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それで抜くとか抜かないはまた別の話な

本当は選挙投票前日にでもぶっこもうと思っていた話。

微妙にネタ被りする内容を他メンバーの応援サイトで見かけてしまったので、このタイミングで。

俺はスピッツの曲で何が好きかと聞かれたら「ラズベリー」だと答える。そんな俺は大学生のころにやらかしてしまったことがある。

当時、好きだった女の子も含めて、みんなでカラオケに行ったときのこと。

俺は人と目を合わせて話すのがこの上なく苦手なのに、俺は、スピッツのラズベリーを歌いながら、どういうわけか、当時好きだった、さやかちゃんと目があってしまった。

不幸なことに、その瞬間、歌っていたのはこのフレーズ。

おかしいよと言われてもいい
ただ君のヌードをちゃんと見るまでは僕は死ねない

げっ、と冷や汗がぶしゃーと噴き上げる。これはいろんな意味でアウトだろうと。そして、彼女は、当然、こう呟いた。

「気持ち悪い」

でも、なんか、凹みたくなる気持ちと同時にムカついたのも事実で、確かに俺は、おかしいよと言われてもいいと歌ったけど、「気持ちと悪いと言われてもいい」なんて一言も言ってない。

まあ確かにストレートに言えばヤリたい気持ちをスピッツの曲にかこつけて歌ったことや、普段目を合わせないくせに合わせちゃったことは気持ち悪いと言えば気持ち悪いんだけど、そこは流れ的に「おかしいよ」だろうが。

そう、リリカルな流れって大事だと思うんだわ。例えば。

ヲタA:下野独占
ヲタB:阻止

これはオッケー。

ヲタA:下野独占
ヲタB:いやいや俺が独占
ヲタC:二人とも阻止

このときのヲタCの場違い感ね。

ヲタA:下野独占
ヲタB:いやいや俺が独占
ヲタC:いやいや俺が俺が

これはダチョウさんの流れだろうが。

というわけで俺はさやかちゃんはリリカルな流れを組めない凡だと思い、気持ちは急速冷却していったんだけど

ってそんなことはどうでもよく

おかしいよと言われてもいい
ただ君のヌードをちゃんと見るまでは僕は死ねない

まあね、俺はアイドルを神格化するつもりはないので、下野さんのヌード?

見たいに決まってるよね、そりゃあ。

まあでもそれは法律的にアウトなわけで、そうなると、現実的な解は下野さんの大人水着。

見たいに決まってるよね、そりゃあ。

選挙でランクインしたら、きっと、選挙本で水着姿が拝めるわけだ。ヤンマガやヤンジャンの企画と違って、抽選などない。ランクインすれば100%だ。

図解するとこうなる

選挙本でしなもんのしなもんを拝む

そのためには選挙でランクインさせる

そのためには速報で名前呼ばれるとかなり有利

速報にぶちこむために何があっても20日は有給を取る

仕事を休むために今モリモリ働く

前みたいに仕事サボってブログ書いてる場合じゃない

ハッキリ言おう。

エロほど無敵なモチベーションはない。

しなもんのしなもんを拝みたいから、仕事と選挙を全力で!!

おかしいよと言われてもいい
ただ下野の下野を
ちゃんと見るまでは僕は死ねない

気のせいかも知れんけど最近スタイル良くなったと思うのは気のせいなんかね?

答え合わせする意味でも絶対に見たい!!

キモいと言われてもいい
おまわりさんに通報されてもいい

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