2YLの\しっものゆっきー/の是非

イマサラなんだけど、two years laterの歌い出しで、メンバーの名前をコールするじゃないですか。

本家B3rdなら\かっしわぎっちゃーん/だし、博多レジェンドなら、\まっつおかっちゃーん/だし、HKTひまわり組なら、\なっかにしちゃーん/\みっやわきちゃーん/\うっえのはるかー/だったり。

1番はね、斯くの如く、メンバーの名前をコールするという行為が市民権を得ていると思うんです。問題は2番の歌い出し。伴奏は1番と同じなので、叫ぼうと思えば、同じタイミングで叫べます。

果たしてそこで叫ぶのはアリなのかナシなのか。

11日のPDで臆面もなく\しっものゆっきー/と叫んで来た俺が悩むのもヘンな話なんだけど、YoutubeでB3rdとかE1stとか本店研究生のtwo years laterを見ていると、2番の歌い出しでコールするという文化はどこにも存在していないんですよね。

そもそも、1番の歌い出しで叫ぶことが、いつ、どこの誰が、なんではじめたかはわからないんですが、それは俺にはわかりようがないので(知っている人がいたら、是非、教えてください)、自分なりに考えてみます。

俺がなんとなく思ったのが1番と2番の歌い出しは、まず、決定的にフォーメーションが違う。そのあたりがわかりやすいのは、HKTのYoutube公式チャンネルにあるこの動画。

一番の歌い出しを図解すると(●がセンター。若干ズレるのは許してにゃん)

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ちょっと大袈裟だけど、センターが1歩前に出ているのに対して、2番の歌い出しは

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と完全に横並びなんですよね、うん。センターはセンターだけど、2番の歌い出しのほうにはさほどセンター感がないような気がします。

だから、ここで、いくら、推しがセンターだからって、名前を叫ぶことには、少々、罪悪感のようなものを感じなくもないから、今まで、他のハコのtwo years laterの2番の歌い出しでは叫ばないのが一般的なのかなあとか思うんですが。

でも、実際、叫んでみた側の気持ちだけで言いますよ。

推しの名前をフルで叫ぶとかめちゃくちゃ気持ちいいんですよ(汗)

叫ぶことの気持ちよさだけで言えば、Glory Daysの●●がかわいい!と叫ぶとこで、

しなもんかわいい!

と叫ぶより、明らかに気持ち良かったんですよ、これが。まあ、これも、べき論で言えば、センターのはるっぴに敬意を払って「はるかがかわいい」と叫ばなきゃいけないのかも知れないけど、村重推しと連番して、「しなもんかわいい」vs「あーにゃがかわいい」のガチ対決をして惨敗した黒歴史(笑)。それはさておき。

それに、最初のほうにも書きましたけど、曲調的な問題だけで言えば、別に、打ってもなんら問題ないと思うんですよね。もし、曲調が理由でアウトだとするなら、1番だってアウトだろって話になると思うし。

とまあ、非常に煮え切らないことしか書けないんだけど、俺は、実体験を元に、叫ぶと気持ちいいですよ、という事実だけお伝えしておきます。ただ、すげえ勇気いるし、不安は不安なんすよ。

実況スレとかHKT本スレでボコられてないかなとか←

身も蓋もないことを言えば、叫んだところで、下野さんが嬉しいと思っているのか、やかましいと思っているのかさえわからないので、叫びましょうとも、叫ぶべきだとも言えないんですが。リスクのようなものを抱えながら叫ぶことにもなるんですが。それでも、叫ぶと楽しいですよ♪とは言っておきたいです。

是でも非でもない話のような気が…ここまで来るとただの趣味(笑)。

最後の最後に参考動画を。ああ恥ずかしい←

まあ、本音で言えば。叫んでいいところだとは思うんですけどね…。強く言えないけど。

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